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空の境界イベント復刻

さてさて、権利関係上難しいんじゃないかと言われていたコラボイベント第一弾、
空の境界とのコラボイベが復刻で開催中ですね。
MHWが歴戦クエマラソンという虚無の領域に足を突っ込み始めてモチベが少し下がってきた所なので、
また少しFGOをプレイする時間も増えるかな。
いままでアサシン式がいなかった人も一安心というところでは。
自分のイベント初参加がこのコラボイベで星5を始めて引いたのも、
剣式ピックアップだったので個人的にちょっと感慨深いです。

前回はあまり戦力が揃っていなかったので、アサシン式の再臨素材を集めるのが精一杯で、
その後にあった高難易度クエストについては達成できなかったので、今回は全て制覇したいと思います。
復刻イベの割に前回の礼装が全然見当たらんなあと思ったら、
前回はガチャを全然回してなくて礼装なんかろくに持ってなかったんだっけか。
確かスプリンターあたりなんかは倉庫圧迫されるからってマナプリにしたような気がする。

また、ただの復刻だけでなくまさかのふじのん実装。とりあえず軽く回してみたけどダメでした……。
いいんだ、うちのバスターアーチャーはインフェルノさんが担当してくれるから!(負け惜しみ
体験クエで宝具は見ましたが、おもむろに無関係の橋を破壊しててちょっと笑いました。
いやあの画像はインパクトあるけど宝具撃つたびにあの画像が出ると思うとちょっと面白い。

コラボ関係イベントは権利上復刻が難しいのではないかと言われていましたが、
今回の復刻で他のコラボイベが復刻される可能性も出てきましたね。
特にプリヤイベ……というか、配布のクロを色々な意味でお迎えしたい人もいるでしょうし、
今回のふじのん追加を考えると美遊追加もワンチャンありますよ!
ということで今後の追加イベに期待しつつオガワマンションを頑張って制覇していきましょう。
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MHWプレイ中

本来は購入予定ではなかったMHWを友人がプレイするというのでつられて購入。
気がついたら発売日、という感じだったので予約などは全くしていなかったので購入できるか不安だったのですが、
ふとそういえばDL版とかあるじゃん、となり発売日の朝早くにDLしました。
サーバー混雑で時間かかるかと思いきや意外とすんなりDLできてびっくり。

結局、発売日にDLしたはいいものの、その時はダークソウル3をプレイ中&FGOの節分イベント真っ最中ということで
時間がなく手をつけられませんでしたが、3日遅れ程度で開始。
そこから今まで、時間が空けばモンハンみたいな感じでひたすらプレイしてます。

今作になって今まで不満点だった所が一気に解消されてほとんど別ゲームとなっているかのような快適さ。
これを体験するともはや以前のモンハンには戻れないんじゃなかろうか。最新作のXXですら怪しいです。

フィールドが広くなっているのもそうですが、クエストの最中にキャンプに戻れば装備変更、
アイテム補充ができるのも衝撃でした。
今までの感覚でプレイしていて捕獲を失敗した後、敵が逃げた後に
「あ、これキャンプに戻れば罠補充して再チャレンジできるな」と気付いた時、
尻尾が欲しいけどガンナーなので斬りづらい時に「序盤だけ大剣で後は弓」という編成ができると気付いた時など、
マジで目から鱗が落ちましたよ。

とりあえずストーリーは大体終わってエンディングを見た所。
これまでの慣例から、ここからが本当のモンスターハンターといった所なので
歴戦の個体にも負けずに頑張っていこうかと思います。
トロフィーは……どうしようかな……。最小&最大冠を全てとかきつ過ぎるだろ……。
ギルドカード50枚も面倒ではありましたが、全体チャットで叫んでから交換してたら何とかなりました。

FGO 節分イベント制覇

節分イベントを全階層制覇いたしました。
サーヴァントの回復時間が勿体無いということで、暇を見つけてはちまちまと登り
何とか終わらせることが出来ました。

感想としては……とにかくダルかった。
まさにあの名(迷)台詞、「二つの塔で苦労も二倍だな!」となりました。

似たような敵編成の戦闘が延々と続くだけの作業で、サーヴァントの出撃制限にしても
あまり機能していなかったような気がします。
高難易度と言われている割には敵自体も大して強くなかったですし、
せいぜいが10階ごとのボスで何度か撤退があった程度でしょうか。

まあこれはある程度戦力が揃っているからこと言える、上から目線な感想なので
もっと戦力が少なかったりする人だとまた違う感想になるかと思います。

恒例の高難易度クエストについては……エレちゃんのために用意されたようなクエストでしたね。
もう追加はないだろうと踏んで、特攻礼装を限凸させて装備したエレちゃんをアタッカーに、
いつものマシュ、マーリン、最後の詰め用にエルキドゥ。
エレちゃんの宝具で雑魚もろともダメージを与えつつ、
ちょうど最後のゲージになった時点でタイミングよくマシュが火傷で脱落。
相手の回避をエルキドゥがすかさず無効にしてくれたので、割と余裕の勝利でした。

上級者向けイベントという触れ込みだったのでもう少し戦闘の難易度が高くても良かったとは思いますが、
運営側も恐らく試行錯誤しているんだろうなあ、というのが今回の印象でした。
どこに向けて難易度を調整すべきなのか探っているのかな、と。
それならそれで構わないんですが、せめて敵編成をもう少し工夫して欲しかったのと、
さすがに100階の戦闘は飽きるので、もう少し短くして密度を濃くする方向にしてほしかったです。


FGO 節分イベント参加中

開催を予告されていた節分にちなんだイベント「節分酒宴絵巻 鬼楽百重塔」が開催ということで、
さっそく参加してみました。

予告通りサーヴァントの出撃制限とフレンド無しなので完全に自分の手持ちだけでの攻略となるわけですが、
ボックスガチャでうちのカルデアも戦力は充実しています。
上級者向けイベントということで、どれだけの難関が待っているのかと楽しみにしていましたが……。

現在は50階を少し超えたあたりなんですが、すごいダルいです。
いや、制限についてはこういうアプローチもありだとは思うし、あまり使わないサーヴァントを使う機会もあって
たまにならこんな条件もありだとは思いますので、システムについては文句ないです。

しかし、100階あるという塔を1階ずつ登っていくのがダルい。
せめてもの救いとしては10階ごとのイベント発生階以外は、すべて敵のクラスが統一されていることと、
ささやかながらドロップで素材が出ることくらいでしょうか。
強さも高難易度という割には大したことがなく、クラス有利さえ取れれば星3サーヴァントでも楽勝なので、
大抵はカレスコをつけた全体宝具サーヴァントの開幕宝具でケリがついてしまうのも作業感に拍車をかけています。
これは100階と言っておきながらエクストラでそれ以上も余裕でありますな。
それまではあまり育成が進んでいない初心者でも遊べるようなレベル、
ある程度の戦力が揃っている中級~上級者にとっては準備運動ということでしょう。

また今回の相棒は今まで影がちょっと薄かったアーチャーインフェルノさん。
シナリオでキャラが掘り下げられているようなので、この先が楽しみです。

さて、一番の問題ですが……。
せっかくの!温泉シーンで!通常立ち絵オンリーとは!どういうことだ!通常立ち絵オンリーって!
なんだ上手いことダヴィンチちゃんで理屈つけやがって!そりゃミスタームニエルだって号泣するわ!
…………せめてどっかのタイミングで一枚絵くらいはください……。


ゲーム感想「Bloodborne」



フロムソフトウェア作、ソウルシリーズの流れを汲む作品で
直接の繋がりはありませんがシステムや雰囲気、全体的に高難易度など共通点が多くあります。
ストーリーや世界観などは完全に別物なのでソウルシリーズ未経験でも大丈夫です。
なお、自分はオンラインでの対人戦、共闘はしない派なので以下の文章も対人共闘については含まれていません。

まずソウルシリーズと違う点として盾がない(正確には存在するが実用的ではない)代わりに、
サブ武器として銃を持っており、これで敵を怯ませて致命の一撃を当てることができることでしょうか。
盾を構えながらじっくりと隙を伺うようなことができなくなった代わりに、
今までではできなかったような敵からの攻撃も銃パリィを取ることができるようになりました。
また、使用するのが銃ということで距離を厳密に測る必要もなくなり、タイミングさえ合っていれば良く、
全体的にパリィを取りやすくなりました。

その他に敵をロックオンするとできるようになるステップが高性能で、割と適当にピョンピョンしてるだけでも
敵の攻撃を避けられることが多いです。

上記の点が合わさり、ボスや強敵との戦いでは戦闘スピードがややソウルシリーズよりも速くなっています。
被弾の危険性は上がっているものの、ステップで華麗に攻撃を避け攻撃、
明らかな隙があれば銃パリィからの致命の一撃、攻撃を喰らっても冷静に反撃してリゲインで体力回復という
緊張感と爽快感を両立したいいバランスになっていると思います。

ストーリーはいつもの如く何か意味深なことは聞けるけど、肝心な事は何もわからないフロムストーリー。
自分で各地のメッセージを見つけつつ想像したり、ネットで考察を読んだりして補完して楽しむタイプです。
その点ではストーリー重視のゲームが好きな人には全くオススメできませんが、
語られないだけで裏に色々設定が見えるので投げっぱなしというわけでもありません。

また、ゲーム全体に漂う雰囲気がソウルシリーズよりも暗くて陰鬱な雰囲気になっています。
PS4の性能を存分に生かしたグラフィックもグロ方面に飛びぬけており、
生理的嫌悪感を催すようなステージと敵のデザインがいい感じ。
特に中盤から後半に出てくる敵「ほおずき」や、DLCエリアの「醜い獣」などは
色々な意味でうへぇ……となること間違いなしです。

ゲーム全体に漂う雰囲気、グロ描写、高難易度な戦闘など人を選ぶ要素満載ではありますが、
それに慣れて啓蒙が高まってくると、このやるかやられるかの緊張感と
難所を越えた時の爽快感や病み付きになってくる作品です。
現在ではDLC込みの完全版が発売されており、時々PSストアのセールでかなり安くなっていたりしますので、
グロ描写とか余裕、高難易度とかどんとこい、というコアゲーマーな人にはぜひともプレイしていただきたい作品です。

プロフィール

回転田中

Author:回転田中
生活のメインがゲームの暇人。
アクション系が主食ですが、面白ければ何でもありの雑食。
ネットでのss、二次創作などを見るのも好きです。

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